0731.gif▼ランキングメモ・3

月末なので、本館サイトのWEB拍手ランキングの
現在の様子をスクショでパチリ。

ええと、では、今回は、
現在3位の「花一杯に君を待つ」について
ちょろりとコメントを。
あっ、イラストコンテンツについて
ここで取り上げるのは
これが初めてです。どきどき。

読みもの系のコンテンツでももちろんそうですが、
イラストは特に、手間がかかる分
それぞれに思い出や思い入れがあります。
これの場合は、いろいろ事情が重なって
私の中でも特に記念すべき1枚になっています。
その理由の1つめは
使用したお絵描きソフトについて。
Mac環境が変わって、それまでお気に入りだった
Painter Classic というソフトが使えなくなってしまい、
試行錯誤しながら Photoshop で
バケツ塗り以外の色塗りをした、最初の作品です。
(↑例えばこんな感じの、パキッとした塗り方)

そして2つめは、トライローという超人気キャラと
9割以上がオリキャラなシーターを
共演させたということ。
それまでにも、オリジナル要素の強いネタ絵ばかりを
描いてはいたのですが、
先代八部衆や「大戦」について語って下さる方が
ネット上ではほとんどいらっしゃらなくて、淋しいので、
何というか、お仲間を探すきっかけになればいいなぁ、と……。
サイトに載せる直前まで、実はけっこう迷ったのですが、
温かいコメントをちらほら頂いて、とてもうれしかったです。

それからもう1つ。
確かこのイラストは、以前、サイトの大改装をした時の
最初のトップ絵だったんじゃなかったかなぁ。
改装を終えてからこの絵が完成するまで、かなり間が空いてしまったのですが、
これら3つの理由で
「このサイトが新たな一歩を踏み出した、ターニングポイント」的な想いがあります。

あとは……、
写真を加工して加工して加工して作った背景の空模様が、かなりお気に入りです。
空や雲を描く時は、お手本として、もしくは加工の土台として
フリー素材のお世話になることがとても多いです。
それと、「知的な美女」を描こうとして
いまいち不発で終わってしまった女王様ですが、
谷間具合とか肌の柔らかさなんかは、わりと思いどおりに描けたかな、と自画自賛。
しかし、このコスチュームは、肩のあたりが難しいです。
設定資料によると、肩パッドに布が乗っかっているらしいのですが、
バランスがどうもうまくいかなくて、すごく悩んだ記憶があります。
シーターさんについては、このところずっと
彼女の少女時代のエピソードを練り直しているおかげで
脳内イメージがすっかりちびっこで定着してしまっているので、
過去に自分で描いたこのイラストの彼女が、すごく大人っぽく見えます。

ところで、彼女たちのそれぞれの先代(完全二次&三次創作キャラ)をテーマにして
いつか描こうと思っているイラストがあるのですが、
この「花一杯に君を待つ」というタイトルは、そっちの方にこそふさわしいなぁ、
などと思っているのですよね。
どうしよう、使い回してしまおうか、
それともこっちのイラストのタイトルを
素知らぬ顔をしてこっそり変えてしまおうか……むむむ……。

と、長くなってしまいましたが、今回はこのへんで〆。
拍手を送って下さったみなさま、ありがとうございました!

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職場でいつもかけっぱなしにしている年代物のラジオが
どうにも調子が悪くて
音量が勝手に上がったり下がったりします。
もう切っちゃうか、という意見もありましたが
静かすぎるとそれはそれで集中できなくなってしまうので
(って、私だけじゃないですよね?)、
折衷案として、作業スペースからいちばん離れた部屋の隅っこに
隔離されることになりました。
これまでは私の席のすぐ後ろにあったので
最初は「遠くなっちゃったなぁ」と少し淋しかったのですが、
この状態で数日過ごした今、
あら……? 何だかいい感じ……?
距離的にも音量的にも、「適度な雑音」になってくれたような気がしますよ。

部屋自体にそれなりの広さがあって、
爆音機(Mac の G4 & G3 が10台ほど)や空調からの騒音もけっこうあるので
(うちはまだまだクラシック環境だぜ! イラレの5.5が現役だぜ!)、
それらに少し負けてしまって、
例えばニュースなんかは
ぼんやりしていると内容が把握できなくなってしまったのですが、
作業用BGMとしては、これくらいがちょうどいいのかも。

あ、でも、緊急地震速報とかは、どうなんだろう。
あの特徴的なメロディなら、今の遠さでもちゃんとそれとわかるかしら。

そういえば、音量の勝手な変化もほとんど収まったような気がします。
遠くなったから、気付かなくなっただけ?
それとも、ただ単に、前の位置では電波の受信状態が悪かっただけ?
うーん、よくわかりません。
でも、まぁ、作業の効率が上がりそうな気分になってきたので
気分だけで終わらせないように、がんばります。キリッ。

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▼レーシックメモ・14

昨日は術後3ヶ月の定期検診でした。
前回の検診と同様、

・視力検査
・機械を覗き込んで、草原の中の赤い屋根の小屋の画像を見るアレ(何の検査?)
・風がバヒュッと飛んでくる眼圧の検査
・診察室での検査&問診

といったメニューで無事終了〜。
今回で定期検診は一応最後となりました。
お医者さん通いが1つ減ったよー!

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0728.jpg新名古屋交響楽団の第4回特別演奏会
「すぎやまこういち 交響組曲『ドラゴンクエスト6』幻の大地」へ
うきうきとおでかけしてきましたよ。
昨年のDQ5のもものすごーく楽しかったけれど、
今年も、めいっぱい楽しんできちゃいました!

1曲めの「序曲のマーチ」で、もう、もうもう、ぞわぞわと鳥肌が……!
生演奏の威力ってすごい!
あああ、もうもう、ひとつひとつに感想を書いていくと
きりがないので割愛しますが、
今回は個人的に、ハープに注目しちゃいました、何となく。
ゲーム中のマーメイドハープのあのメロディが
けっこう気に入っているのと、
ひそかに憧れの楽器だからです。かっこいいよね〜!
トライアングルとかシンバルとか
ここぞという時に目立ちまくる打楽器も大好き。
あっ、確か塔の曲で、木管だけの個性的な演奏がありましたよね。
あれ、もう少しだけ長く聴いていたかったなぁ。
聴いているうちに不安定な気持ちになってしまうけれど(メロディのせい?)、
あの曲自体好きだし、おもしろかったです。

演奏そのものも、もちろん期待以上に楽しめたのですが、
前回同様、演奏の合間にちょこちょこと挟まれた指揮の寺本氏のトークが、
これまたおもしろくて、ねぇ……!
私自身、ついこないだクリアしたばかりなので、
「世の中には攻略サイトなんて便利なものがありますが、
 やっぱり、相手のHPとか弱点とか
 わかんないままぶつかるのがイイんですよ(要約)」とか、
「右手から倒すんだっけ、左手から倒すんだっけ、とか
 そんなこと考えてるようじゃダメなんですよ(要約)」とか、
「わかんないままぶつかってって
 『ザオリク!?(驚愕)』ってなるのがイイんですよ(要約)」とか、
あー、もう、すっごいわかる! わかる〜〜〜!!(爆笑)
もう、おなか抱えて笑っちゃいましたよ。
ラスボスでザオリクなんて、ほんと呆然としましたもん。
まぁ、攻略サイト、今回の私はちょこちょこお世話になりましたけれども。

寺本氏のトークからは、DQに対する深い愛がこちらにまでびしばし伝わってきて、
聞いていてとても楽しいです。
会場内でも、温かい笑いや共感の笑いが生まれていましたよ。
教会に関するコメントも、おもしろかったなぁ。
全滅した時は、ザオリクもしくはザオラル覚えてる人から
優先して生き返らせるよねー、うんうん。
でも、ゲントの村ではただで生き返らせてもらえるなんて、
私、クリアしてから攻略サイトで初めて知りましたよ。
知っていれば……知っていれば……くっ。

トークでは、DQプレイヤーとしての思い出話などの他に、
楽曲についての解説も一緒に楽しめるので、
「ああっ、なるほどー!」と思わされることも多いです。
音楽を含む芸術は、ただ単に好きかどうかだけで楽しむのも
大いにアリだと私は思っていますが、
違った側面からもそれを好きになったり、興味が深まったりするので、
やっぱり、詳しい人に話を聞くのって、おもしろいなぁ、と。

前回もそうですが、この演奏会では
あちこちに小ネタが仕込まれていて、おもしろすぎます。
演奏そのものに仕込まれているものもあったし、
途中休憩の直前に登場したシスターとか、
舞台上にいくつか紛れ込んでいたスライムとか、うぷぷ。
舞台上、というか楽器にくっついていたものもありましたよね。
連れは最初、金管とかに音量調節でくっつける装置(?)だと
思っていたそうですが、そうなのかな? ただのマスコット? 可愛い。
というか、そんなものが存在すること自体、知りませんでした。へぇ〜。

大盛り上がりのうちに演奏が終了したあとも、
アンコールでさらに会場内は沸き立ちました。
だって、4の戦闘曲&ラスボス戦のあの曲を聴けちゃったんだもの!
4は思い入れが深いし、あの戦闘曲も大大大好きなので、うれしかったー!
超かっこよかったです! たぎる!
そして、2度目のアンコールでは、
すぎやまこういち(愛を込めて敬称略)の
「DQコンサートを入り口にして、もっとクラシックに親しんでほしい」
という趣旨のもとで、DQとは直接関わりのない曲が演奏されました。
「忘れられし夢」……だったかな? タイトルうろ覚え。
私はたぶん初めて聴く曲でしたが、
寺本氏が紹介したとおり、そのままゲーム中で使われても
すんなりなじみそうな曲でした。
あと、DQの演奏会でこんなことを言ってはアレかもしれませんが、
今日聴いた曲の中で、これがいちばん音が澄んでいたように思います。
直前の、4からのアンコール曲が
メロディが行ったり来たりする激しい曲だったから
余計にそんなふうに思ったのかな?
それとも、DQの曲自体が、それだけ演奏が難しい、ってことなのかもしれない。
そして、3度目のアンコールでは、
来週10が発売ということで、9の序曲が演奏されました。

昨年、演奏会終了後にもロビーでミニミニコンサート(?)が開かれたので
もしかしたら、と思っていたら、やっぱりやってくれていました!
すでに人だかりができていて、演奏している方たちの様子はよく見えませんでしたが、
みんなで手拍子叩いたりして、あー、もう、いいなぁこういうの!
コスプレおねいさんも昨年同様登場して、みなさんとても可愛らしくて、
こちらもうきうきと募金に協力させて頂きました。
はぁぁ、楽しかったー!

さて、この新名響ですが、すでに次回の特別演奏会の内容が決定しているようですよ。
「すぎやまこういち 交響組曲『ドラゴンクエスト1・2・3』より
 ロト三部作ハイライト」、って。
来年の5月25日(土)は、予定空けとかなくちゃ。うふふ。
私、実はDQの1&2は未プレイなのですが、
ちょっと前にWiiで出た復刻版を連れが貸してくれるそうなので(ありがとー!)、
それまでにプレイをして備えるつもりです。
ちなみにWii本体も持っていないのですが、これは姉夫婦に借りるつもり。
「全然使わないから片付けちゃった」と前に言っていたので、たぶん貸してくれると思う。
うおお、ふおおお、楽しみだー!

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▼レーシックメモ・13

明日は術後3ヶ月の定期検診です。
(ちなみに、DQコンサートの日でもあります。わくわく〜)
もう3ヶ月かぁ、早いなぁ。
問題がなければ、これが最後の検診になるはず。
歯科矯正のメモと同様、
前回の検診からこれまでの雑感をまとめておきます。

▼当初、日によって不安定に感じられた視力は
最近ではその変動がだいぶ落ち着いてきたようです。
例えば、天気の悪い日の起き抜けなんかは
何となく視界がぼんやりした感じに見えることもありましたが、
気のせいだったかも、というくらいのレベルでした。

▼老眼鏡ついては、これまでどおり
パソコン作業をする時やゲームをする時に使うようにしています。
ただ、明日の検診で特に何か言われなかったら
術後6ヶ月を迎えた時に、試しに1日裸眼で過ごしてみようかなぁ、
とも思っています。
今でも、若干の遠視は自覚しているものの
(ちょっと間抜けな話ですが、自分の脇の下が見え辛かったりする)、
パソコンの画面を見る分については
裸眼でも老眼鏡ありでも、やっぱり大して差は感じられないので。
ちなみに、何で術後6ヶ月という設定にしたかというと、
手術前にもらった資料の中に、
術後現れた遠視の症状がおよそ6ヶ月で治まる云々というデータが
載っていたからです。

▼ああ、そういえば、最近ちょっと、目の充血が気になるんだよなぁ。
DQコンサートに向けて、DS版DQ6のプレイを
ちょっと根つめてやってしまっていたので
単純に目を酷使してしまっただけだとは思うのですが、
目薬をさしても充血がなかなか治まらないような気がする。
よほどのことがない限り、痛みその他の自覚症状は出なくて
鏡を覗き込んだ時に初めてウギャッと気付いて
慌てて目薬を探したりしていました。
まぁ、でも、先週末は目の奥がじんじんするまで遊んでしまったわけですが。
携帯ゲーム機の小さい画面って、思った以上に目が疲れるみたいです。
これからはちゃんと気を付けないと。

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銀の匙 Silver Spoon(4)義兄は漫画が大好きで
家にもたくさん揃えていたそうですが、
「このままでは、子育てをする環境として、よくない!」
とのことで、かなりの量の単行本を
心を鬼にして処分したそうです。
例えば「銀魂」とか。
私はけっこう好きだったんですけれども、
「教育上、よくない」と真っ先に処分を決めてしまったそうで。
陰陽師編(だったっけ)のさわりまでしか読ませてもらっていないのですが、
あれって続きはどうなったんですか。

と、前置きが長くなりましたが、そんな義兄にも
「これは子どもが読んでもオッケー!」と太鼓判を押された
「銀の匙 Silver Spoon」の4巻です。
相変わらず、いろいろおいしそうだなぁ。じゅるり。
牛さん用のブラジャーってものがあるのだなぁ。ふむふむ。
御影さんと駒場は一体何を話していたのでしょうか。
これについては、さすがに次巻で明らかになる……よね?
楽しみに待っています。

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3ヶ月前のGW直前に
本社の一部改装のための期間限定措置として移転した
うちの部署ですが、
この先もずっとこの場所で、分室としてやっていくことになったそうです。
改装工事の詳細が変更されて(主に予算の関係で)、
その結果、私たちが戻る予定だった部屋は
営業さんたちのスペースとして吸収されることになったとかで。
構造的に不安定だった
ロフトのような半端な吊り部屋(? 何ていうんだろ?)は、
取り壊すには費用がかかりすぎるので
補強工事をしてそのまま使い続けることになったらしいけれど、
えっ、それこそが改装の胆だったんじゃなかったっけか……?
補強だけで、大丈夫なのかしら。
そして、うちの部署の移転からだいぶたつのに
やっとそこまで話が進んだだけ、って、えええ、そういうもんなの?
大慌てで、追い立てられるようにして出てきたわりに
ちっとも工事が始まらないなー、とは思っていましたが。

やー、でも、もうあそこに戻らなくていいと知って
ものすごーくうれしいです。
本社と離れて、不便なこともいろいろありますが、
環境はこっちの方がずっとずーっといい! ので。
何より、冬場のあの底冷えから解放されたというのが
私にとっては最大の喜びです。よかったよー!
今のこのきれいな部屋なら
短気を起こさずにもうしばらくがんばってみようかな、と思える。
とにかく、やれやれ。うれしいニュースでした。

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0724.jpgふと思い立って
本体サイトの移転前のアドレスへ飛んでみたら、
だいたい予想していたとおりの
こんな(→)感じになっていました。

サイトの移転は、今回が初めてのことだったので、
何というか、こう、しみじみしてしまうなぁ。
10年弱という長い間、
サービスの名称や内容その他が
少しずつ変わっていったり、
ネットの知識が増えるごとに
小さな不満も増えていったりしましたが、
「花楽紗」の歴史はここから始まったので。

と、まぁ、しみじみしていてもしょうがないか。
これからも、この場所で
自分らしく続けていくだけのことなんだから。
ホームページからブログへ、そしてミクシィ、さらにツイッターへと
世の中はどんどん変化していきますが、
ここはまだまだ当分の間はこんな感じでいきます。
(あら? 記念日でもないのにそれっぽいメモになってしまった)

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4月末に本社から少し離れたビルへ移転した、うちの部署ですが、
本社にいる某部長から
「本社との電話では、いちいち『おつかれさま』は言わなくてよろしい」
という驚きの業務命令が出ました。えええー。
「おつかれさまなのはわかっているから」
というのがその理由だそうですが、何かもう、ポカーン……。
い、いやいや! 状況報告してるわけじゃなくて、
挨拶! 挨拶だから!
ふ、普通言うよね、「おつかれさまです〜」って……。
口をついて出てきちゃうよね? 違う?
よ、よその会社では言わないものなんです、か……?

と、まぁ、みんなで動揺しつつも、午前中の本社とのやりとりは
極力「おつかれさま」を言わないように気を付けていましたが、
でも、電話の向こうの本社のみんなは
普通に「おつかれさま」って言ってくるし、えええ、どうなってんの!?

……しかし、午後にもなると
みんな、もう、どうでもよくなってきたらしくて、
いつもどおりの電話応対に戻っていました。
部長からかかってきたお電話を取ってしまった時も
「おつ……かれさまです……(デクレッシェンド)」ともごもごやったら
ちゃんと「おつかれさまです」と自然に返されたし、
何かもう、何だったんだ。
ただの気まぐれだったんですかね。
それとも暑さのせい?
うーん、謎だ……。

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母が録画していたとあるサスペンスドラマを見ていたら、
劇中の登場人物のひとりが、我が家と同姓でした。

この父方の名字は、少なくともこのあたりの地域では珍しいようで、
同姓の他人に直接お会いしたことは、まだ一度もありません。
電話帳やら住宅地図やらで、ごくごく稀に発見することはあるのですが、
もしかしたら親戚かもしれないしなぁ……。
(父方の一族とは、ほとんど交流がないのです)

そんなわけで、母と一緒になって
ドラマの展開そっちのけで
「今、『サクライ(仮)さん』って言ったよね?」
「表札! 表札とか出てこないの?」
「あっ、死んじゃった……(←殺人事件の被害者でした)」
「あ、今ホワイトボードに『桜衣(仮)』って書いてあった!
 (↑刑事さんたちの推理シーンで)
 字も一緒だー!」
とキャッキャしてしまいました。
いやー、思いもよらぬところで楽しめました。

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