0228.gif▼ランキングメモ・10

月末なので、本館サイトのWEB拍手ランキングの
現在の様子をスクショでパチリ。
……もう月末なんですね!
2月は、仕事でもその他でも
やることてんこ盛りで大忙しでした。

それはともかく今回は、現在10位の
俺屍コンテンツ内「家系図:那羅王一族」について
ちょろりとコメントをしてみようと思います。

こちらは、1999年に発売されたPS版俺屍の
たぶん7周目くらいのプレイ時の一族の記録です。
たぶん、というのは、
最初の3周くらい(未クリアデータ含む)は
ほとんどメモを取っておらず
データも残していなかったために
記憶が曖昧だからです。
確か、4周目が「元祖(PS版)・桜衣一族」
……だったような気がするのですが、うーん。
その次が「日高一族」で、
そのプレイと並行して
顔グラアイコンの作成を始めたのでした。
そして、続けて黒木家、那羅王家、としたので
那羅王家はたぶん、7周目。

7周目ともなるとさすがに慣れてきて
交神相手の属性に縛りを入れたり
名前をカタカナ表記にしてみたり、
今までやったことのないプレイで楽しんだ一族でした。
でも、操作ミスがきっかけで死なせてしまった子がいたり、
中盤で火髪土肌の子が
6人連続(火髪はさらに3人連続)で生まれてきたり、
俺屍は何度やってもドラマ(というか呪い?)が発生する
すごいゲームだなぁ、と改めて思ったのでした。

と、今回はこんな感じで〆。
拍手を送って下さったみなさま、ありがとうございました!

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4月初めに引っ越しをすることが決まって
ちょこちょこと準備を進めています。
忙しいけれど、た、たたた、楽しい……!
あれやこれやと書類に書いたり電話口で答えたりしていく中で
ようやく自分のケータイ番号を覚えることができました。
や、ケータイ持ったのもわりと最近(約3年前)なんです、
みんなもこれくらいかかったよね? ね?

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おんなの窓 4 [単行本] / 伊藤 理佐 (著); 文藝春秋 (刊)「おんなの窓(4)」を読みました。
3巻までは未読で、
貸してくれた義兄もたぶん持っていないのだと思います。
「おかあさんの扉」は育児エッセイですが、
こちらはその他のエピソードも満載。
おもしろいよね、この人。
あっちこっちでブフッとふいてしまいました。

熱海城、行ってみたいなぁ。
秘宝館も、いつか行きたいと思いつつ
なかなかタイミングを掴めずにいます。

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夕方、また大きい地震が起きたそうで、不安でどきどきしています。
名古屋は揺れたりはせず、職場のラジオで少し遅れて知ったのですが、
地震情報を見ると、余震がずーっと続いていて、怖い。
本震が大きいものだったし、まだ当分は続きそうですね……。
最大震度が5強だったわりには、今のところ人的被害はそれほどでもなさそうで、
日本ってすごいなぁ、と思ってしまったりもしています。
でも、この時期に、暖房が使えないとか建物が水浸しとか、
そういうの、ものすごく大変だと思う……!
最近、やたらと冷え込みがきついですよね。
どうか、早く復旧しますように。
あと、余震が穏やかに収まっていきますように。

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おかあさんの扉2姉夫婦から、子育てエッセイコミックの
「おかあさんの扉(2)」
「おんなの窓(4)」
「まんが親(2)」
の3冊がいっぺんに回ってきましたよ。
というわけで、順番に読んでいます。
まずは、この「おかあさんの扉(2)」から。

前巻もおもしろかったけれど、
赤ちゃんがどんどん言葉を覚えて
今持っている知識を総動員して行動するこの時期は、
ほんとうにおもしろいなぁ、と思います。
もちろん、実際に子育てをしているパパさんママさんは
おもしろいだけではなくて
大変なこともいっぱいあるんだろうな、
とも思っていますが。

ちびっこって、大人からすれば思いもよらないものが
お気に入りになったり大喜びしたり、
かと思えば、不意にシビアな発言をしてきたり。
こういうエッセイはとても楽しいです。

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本多知恵子さんの訃報に驚いています。
まだまだ声優としてご活躍できるお年だったと思うのに。

最近のお仕事については、
私自身があまりアニメを見なくなり
ゲームについても疎いため、よく知らないのですが、
本多さんと聞いてまず思い浮かべるのが
わりと新しいところではウテナの梢ちゃん
(といっても、もう15年も昔ですが)、
キテレツのみよちゃん、
そうそう、シュラトのレビちゃんもこのお方でしたね。
そうだ、マリーベルも。
最初にお名前とお声をはっきりリンクさせて覚えたのは
「聖伝」や「20面相におねがい!!」のドラマCDでした。
乾闥婆王も詠心(うたこ)さんも
可愛らしい声だなぁ、と思ったのでした。

うわぁ……淋しいなぁ……。
ご冥福をお祈りします……。

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▼メールお返事

うおおお、お久しぶりですぅぅ!
ようこそようこそー!
わああ、三人衆を描かせたら日本一、なお方からの
(勝手にそう認定させて頂いております)
「エロ可愛い」とのコメントに、背筋シャキーン!としております。
こ、こここ、光栄です……!
(ズンドコ♪ ズンドコ♪)(うれしいおどり)
わはは、はい、反省点も多い1枚となってしまいましたが
愛だけはこめまくりなので、
そこを感じ取って下さって、うれし恥ずかしな気持ちです。
あわわ、いやいやいや、私自身はすっかり汚れきって
清純とはほど遠いので……。
でも、トライローは、世間的には女王様のイメージが強いようですが、
実際は、特にデーヴァ時代は
繊細で清純な部分も合わせ持っている女性だったと思うので、
そういう雰囲気はうまく出せたのかな、と
ほっとしております。ほっ。

わー、マイ設定メモもお楽しみ下さってありがとうございます〜。
そして、ポカンとさせてしまってごめんなさい、わはは。
候補生時代については、公式設定がほとんど明らかにされていない分
妄想族にとっては無法地帯なので、
二次創作の腕の見せ所ですよ!
ステキな三人衆ネタにつながったら、ぜひぜひ教えて下さいね。
どんどん広げよう、妄想の輪!

きっと、お忙しい日々を送っていらっしゃると思うのに
遊びに来て下さって、とてもうれしいです。
また今度、お立ち寄り下さった時にも
何か新しいものを用意できているように、がんばりますね。
それでは、このへんで。
メッセージありがとうございました〜!

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先日から始まった「ドキドキ!プリキュア」
毎週楽しく見ています。
放映前は、絵柄がちょっとバタ臭く感じられたのですが、
すぐに目に馴染んで、今はもう全く気にならないです。

紫の子は、初めて見た時は
ちょっと、おんぷちゃん(おジャ魔女シリーズ)に似ているように思ったけれど、
何とびっくり、この子もアイドルだったのかー!
おんぷちゃんはチャイドルだったので、微妙に違いますが。

そして、敵幹部のひとりのお声が田中真弓でびっくり。
ハトプリで高山みなみが出てきた時と同じくらいびっくり。
でも、もちろんうれしいです。好き!
そういえば、敵のおっさんとかおじいさんとか執事とか、
やたらとおっさん率が高いですよね、今回。

あっ、そうそう、放映前に第1話のあらすじを読んで、
「そうか、今回の敵さんはみんな、いつも、
 きれいな景色を独り占めしようとする人(人?)なんだな」
と思い込んでいましたが、そういうわけではないんだね。
勘違いしていました。あらやだ。

今回は4人とも、変身後の髪型がくるんくるんしていますが、
あれって、コスプレする方々はどうやって再現するんだろうなぁ。
あのくるくるは、そのうち武器になりそうな気がしなくもないですよ。
びょーんと引っ張ったら
くるくるくるくるしぱーん! って
勢いよく巻き戻ったりは……しませんか。しないかな。

今のところ、青の子がお気に入りです。
六花(りっか)、っていう名前も可愛い。
そして何より、プリッキュアーのあの衣装について
「あんなヒラヒラした服、私には似合わないよ(うろ覚え)」の台詞が……!
今まで、思っても誰も言わなかったのに……!
いや、それだけじゃなくて
変身もしていないのに敵さんの背後をこっそり狙ってボタンを押したり、
ガッツのあるいい子じゃないですか〜。
あの信号機の話はおもしろかったなぁ。

そして、毎年のお楽しみであるEDの歌とダンスもグーです。
今回は現役アイドルの子(紫)がいるせいか、
歌もダンスもちょっとアイドルユニットっぽいような。
それにしても、テンポが速いよね。
今のちびっこはこれについてこれちゃう、ってことなんだよなぁ。

そんなこんなで、今年も1年、楽しめそうです。うれしいな。

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カレルチャペックのキャンペーンで
ティーバッグサーバープレゼントというのが始まるらしいです。
今年の干支のヘビさんの絵柄で、年号も入っていて、可愛いんだけれど、
うーん、うーん、もっとどーんとヘビさん主体でいいのよ?
「お正月には間に合わなかったけれど
 今年中には出るかもしれない」
と店員さんが言っていた2013年のイヤーズマグの絵柄も、
もしかして、これと同じ絵柄なのかなぁ。
そうだとしたら、あんまり、購買意欲をそそられないです。しょぼん……。
ドラゴン柄のはすっごく可愛かったのになぁ、
やっぱりヘビさんだと難しいんだろうか。うーむむ。

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愛蔵版 蛍火の杜へ; 白泉社 (刊)「蛍火の杜へ」を読みました。
「夏目友人帳」の作者の、ちょっと昔の短編を集めたもののようですが、
この表題作がとてもよいです。
「夏目〜」と似た雰囲気の、切なくて淋しいけれど
気持ちのいい余韻に浸れるお話でした。
巻末収録の書き下ろし短編も、
ギンと妖怪たちの優しさがいっぱいで、じんわりほろりときます。
これ、ちょっと前にアニメ化されて
こっちの方でもしばらく劇場公開されていましたよね。
うーん、行けばよかった。
今さらながら、ちょっと後悔。
同時収録の他の2作品もそうですが、
この方はほんとうに、繊細なお話を描かれるなぁ、と思いました。

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