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38.jpg▼最終回だよ! キャラものツアーメモ・38

Bちゃんともどもたくさんのお土産を抱えて
ピューロランドをついに去ることに。
いやー、当初は、というか実は当日朝まで
「早々に飽きちゃったら、
 余った時間は
 小田急ロマンスカーにも乗ったりしようか」
などと話していたくらいなのに、
結局閉館ぎりぎりまで楽しんでしまいました。
しかも、アトラクションの数々を
うまく見て回れなくて、
もう少し計画的に攻めていけばよかったと
後悔しているくらい。
ほんとうに、舐めてて申し訳ありませんでした……!

さて、のんびり続けてきた
この「キャラものツアーメモ」は、
これにて終了です。
実際の旅行では、ピューロの最寄り駅でBちゃんと別れて
慣れない路線をひとりで乗り継ぎつつの帰宅となって、
個人的には大冒険だったのですが
(だって、乗り間違えたり迷子になりそうで、不安だったんだよー!)、
お互いに無事におうちに帰れて、よかったよかった。
ここまでお付き合い下さったみなさま、
ありがとうございましたー!(ぺこり)

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37.jpg▼キャラものツアーメモ・37

ピューロのお土産の続きです。

★キティちゃんとマイメロディのミニタオル。
自分用に購入。
ミニタオルは、どこへ行っても
「実用品だし、消耗品だし、いいよね!」と
ついつい買ってしまうなぁ。
でもこれ、ピューロ限定かどうかは実は定かではないものの、
なかなか可愛いし、いいでしょう。うふふ。
一辺の端が、それぞれ
バラの花やイチゴの形に沿ってカットされているし、
一部はアップリケにもなっていて、
なかなか手が込んだデザインなのですよ〜。

が、しかし、マイメロの方は
この凝ったデザインが仇となって
洗濯する度に端っこがてろてろっとつれてしまうので、
毎回、丁寧に丁寧にアイロン掛けをしなくてはなりません。
買う時はそこまで読めなかったぜ……。
まぁ、でも、手間はかかるけれどやっぱり可愛いので、
選んでよかったなぁ、と思うのでした。

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36.jpg▼キャラものツアーメモ・36

では、恒例のお土産紹介を。

★キティちゃんの顔型クッキー。
ちょっと懐かしい感じのパッケージにも惹かれて、
自分用と姉夫婦用に購入。
中には、キティちゃんの顔型の大きなクッキーが2枚、
それぞれ二重に個装されていました
これ、すごーくおいしかったです。もぎゅ。

★キキララのホワイトチョコクランチ。
この星形のパッケージにやられました。
いいねぇいいねぇ、キキララっぽい!
しかし、あとで展開図を調べてみようと思っていたのに
実家でみんなで集まっている時に開封したので
バタバタしているうちに片付けちゃったみたいで……ああん。

★サンリオキャラ大集合のチョコレートラングドシャ。
一口サイズのラングドシャの1枚1枚に
(↑ほんとうに、ほんの一口)、
サンリオキャラがプリントされていました。
わりと新しめのものからちょっと懐かしいキャラまで
まんべんなくチョイスされているので、
世代を越えて楽しめそうな一品。

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35.jpg▼キャラものツアーメモ・35

この写真、お気に入り。
閉園間近の、全てのアトラクションが終了して
ショッピングエリアのみに人が集まっていた時に
エントランスから見下ろして撮ったものです。

さて、フードコートでおなかを満たしたあとには
パレードを楽しんで、残り少ない時間を何に割くか
タイムテーブルを見ながら検討しました。
マイメロのショーかキティのミュージカルか迷って、
今回はとりあえず
サンリオの看板キャラであるキティちゃんを選択。
というわけで、ピューロランドの締めとして
ミュージカル「不思議の国のハローキティ」を楽しんだりしました。
これもいろいろ愉快でしたよー、
昼メロ的な展開になりそうで
「子どもも見てるのにいいの!? そういう話!?」ってドキドキしたり
衣装や装置に注目して「おおお〜!」って感動したり。
ラストのレビューもおもしろかったです、
まさかピューロでヅカ的なものが見られるとは。

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34.jpg▼キャラものツアーメモ・34

いいかげんおなかすいたよね、
ということでキャラクターフードコートに向かったのは
すでにおやつの時間帯でした。
「キティちゃんデミハンバーグプレート」と
「クロミの黒カレー」、そしてサラダを
Bちゃんと半分こしておいしく頂きました。もぎゅ。
こういうメニューを考えるのって
きっと楽しいだろうなぁ。

ところで、今回の旅行では
「キティちゃんの焼きドーナツを食べる!」を
ささやかな目標の1つに掲げていたのですが、
ピューロは予想していたよりもずっと
あちこち見て楽しむものがたくさんあって、
時間的な余裕もなく果たせずに終わったのでした。ああん。
今度行ったら、絶対食べよう。

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33.jpg▼キャラものツアーメモ・33

わりと新しめのアトラクション「My Melody in Akazukin」にも
しばし行列に並んだ後、突入。
赤ずきんちゃんをモチーフにした世界観のもとで
6種類あるミニゲームのうち3つをプレイしてポイントを稼ぎ、
おばあちゃんへのお見舞いの品を選ぶ、という内容でした。
もっとざっくり表現すると、マイメロちっくなゲーセン、
とも言えるかな。

どんなゲームがあるのかひととおり見てみたいよね、
ということで、Bちゃんと3つずつ別々のものを選択。
楽しいけど、思ったよりも難しかったなぁ。
そして、貯まったポイントに応じて
おばあちゃんが喜びそうなアイテムをゲットして
最後にプレゼントするのですが、
おばあちゃんのお気に召さないものだった場合
つれないコメントが返されたりするので、
けっこうドキドキしました。シビアだ……!

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32.jpg▼キャラものツアーメモ・32

この旅行に出かけたのは
「キルラキル」を夢中になって視聴していた頃なので、
これのキキララちっくな映像の後期EDを
(↑めちゃくちゃ可愛い!歌も好きィ!)
心の中で口ずさみつつにやにやしていました。
可愛いよー、はぁぁ、可愛いよー……。

それにしても、立体化しても全く隙のないデザインですよね、
どれもこれも。
口をついて出てくるのは、ただひたすら「可愛い」でしたが、
もう何ていうか、かっこいいよ!美しいよ!

アトラクション出口のキキララショップでは
いまいちピンと来るものが見つけられなくて少し残念でしたが、
壁面のキキララのイラストなど、隅々まで楽しんできました。むふー。

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31.jpg▼キャラものツアーメモ・31

ピューロではいろいろなショップやアトラクションを楽しみましたが、
個人的に最もはしゃいでしまったのが
「〜キキ&ララ〜トゥインクリングツアー」。
「キキとララの生まれ故郷の『ゆめ星雲』の世界を体感する
 ウォークスルーアトラクション」(公式サイトより)、です。
ひとことで言うなら、等身大のキキララハウス?
(あっ、でもキキララって、設定上は
 「2人合わせてお月様と同じくらい」の大きさなんだよね)
(ついでに言うと、キティちゃんは林檎3個と同じくらいの重さ、
 だそうです)

とにかくこの空間の全てが、もう、可愛くて可愛くて!
造形も色遣いも、素晴らしいですよほんと……。
使っているのは白・ピンク・水色・レモン色・薄紫くらいなのに、
こんなにも彩り豊かで、あああ、もうもう!
照明の色がコロコロと変わっていくので
なかなかキレイに写真に撮れなかったけれど、
いやぁ、もう、大興奮でした。きゅん!
キティちゃんもマイメロも可愛いと思うけれど、
キキララは私にとって、少し特別な存在だったんだなぁ、
と自らのはしゃぎっぷりから、初めて気付かされたりもしました。

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30.jpg▼キャラものツアーメモ・30

こちらは「レディキティハウス」にて撮った1枚。
「レディキティの『kawaii×セレブリティ』な世界を体験する」
というコンセプトのもとで、
やたらとセレブなキティちゃんのお屋敷を
自由に散策するアトラクションです。

最後の小部屋では、屋敷の主のレディキティとハグしたり
記念撮影をすることができるのですが、
自分を被写体とすることに興味のない私は
ひたすらキティちゃんとハグハグしていました。
やー、だって、自分の顔なんて鏡ありゃいつでも見られるし
わざわざ写真に残そうという発想がないのよ。
あと、せっかくの可愛い風景・可愛いモノに
わざわざ自分の姿を混ぜ込むのは、ぶっちゃけ邪魔というか、
撮られるよりも撮る方が楽しいというか、まぁ、そんな感じで。

が、しかし、帰宅してから、
「キティちゃんと付き添いのおねえさんのツーショットを
 撮らせてもらえばよかったァ!」
と激しく後悔。ぬおあああ!
今度行ったら、撮らせてもらおう。そうしよう。

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29.jpg▼キャラものツアーメモ・29

ピューロの中心部の大きな木(「知恵の木」というらしい)は
中へ入れるようになっていて、
2人で手をつないで台の上に乗せると
相性が診断できてしまう機械とか、
「ハローキティの幸せのベル」という
恋のパワースポット(公式サイトより)とか、
デートコースを意識した雰囲気。
ちょっとチープだけれどラブリーで親しみやすくて、
こういうの、私は好きよ。

ちなみに、私とBちゃんとの相性は
最初にうきうきとやってみた時は120%で、
写真に収めるべく再度トライしたら100%と出ました。
台に乗せた手の体温か何かで結果を出すのかな、
と2人して夢のないことを言っていたのですが
(だって、こういうのの仕組み、気になるじゃんねぇ?)、
うーん、ただのランダムなのかしら?

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