DQ展+αメモ・6

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そしてこれが、「マドハンドのハヤシライス」。
このマドハンドはちょっと、瀕死なのか
いまいちカタチがわかりにくいのですが、
アレをうまく再現しているなぁ、と思います。
こういうアイディア、素晴らしいよね!
そして、これまたお料理自体もおいしくて!
しっかり煮込んだ、きちんとしたハヤシで
がつがつもりもり頂きました。もぎゅ。

そうそう、この手の部分、
薄いビスケットのような「皮」のような、
前にどこかで食べたような……?
などと考えながら食べていたのですが、
トルティーヤだったのですね!
後で公式サイトを見て判明。

実は、注文のために並んで待っていた時、
カウンターの奥でこのマドハンドが
バットにぎゅうぎゅう詰めにされているのを目撃して、
大興奮してしまいました。ふおおお。