「マイ設定メモ【2】:神将候補生」を加筆修正



記事後半の「後見制度」の項目を、
「監督生制度」として新たに書き直しました。
当初は、制度の名称だけを訂正するつもりでしたが
あちこち手直しをしていたら設定自体が少し変化したので、
サイトのトップでも更新情報としてお知らせしています。

以前書き上げて以来、実は自分でも
この「後見制度」という名称はひっかかっていたのですよね。
何だか堅苦しいし、大袈裟な感じもして。
ずーっともやもやしつつ悩んでいたのですが、
こないだ久しぶりに「エマ」を通して読んだ際に
番外編に登場した「監督生(プリフェクト)」という言葉が
もしかして使えるんじゃない? と気付いて
私も使わせてもらうことにしました。
監督生という言葉や制度自体は
イギリスでは普遍的なもののようなので、
特に問題ではないはず。たぶん。
調べてみたら、ハリポタでも出てくる制度らしいですね。
私、ハリポタは波に乗り遅れたまま未だにノータッチなので、
今さっき、初めて知りました。へぇ〜。

あと、今回のこの改稿で、図書館や書庫のマイ設定も
近いうちにまとめる必要があるなぁ、と思いました。
最初はこれに関して何も考えずに加筆していて、
「あっ、図書館の存在って、公式設定じゃなかった!」
と一旦アップしてから気付いて、あわてて補足を入れたのです。
もうね、妄想歴が長すぎて、どこからマイ設定なのかすらあやふやですよ。
天空殿ライフは小説版でもあんまり語られていないからなぁ、
無法地帯なので早い者勝ちですよね。うふ。