藤子・F・不二雄Mus.メモ・52(完)

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帰りのシャトルバスにて、吊り革もパチリ☆

藤子・F・不二雄ミュージアムは、
全体のボリュームとしては
「1日じゃとても回りきれない!足りない!」ではなく
「すぐに見終わって飽きちゃった」とかでもなく、
個人的にはちょうどいい感じでした。
1年の間にいろいろなフェアを開催していて
カフェやグッズにも期間限定のものがあるようなので、
またいつか、行きたいなぁ。
もう少し近所なら、まんがコーナー目当てに通いたい。
カフェのメニューも制覇したい。
入館料が1000円というのも、うれしいですよね。

名古屋からだと、さすがに交通費がかかってしまいますが、
身近には興味を持っている人たちがけっこういるので、
力いっぱいおすすめしていこうと思います。
藤子アニメで育った世代なら、迷わず一度は行くべき(キリッ)。

そんなこんなで、ちまちまと綴ってきた
この「藤子・F・不二雄Mus.メモ」も、これにて完結です。
お付き合い頂いて、ありがとうございました!(ぺこり)