私が使っている台所のガスコンロは
着火のために乾電池を利用するタイプです。
(って、もしかして全てのガスコンロでそうなんですかね?)
仕事からの帰宅直後にお湯を沸かそうとしたら
いよいよ電池切れらしく着火できなかったので、
さっそく乾電池を取り替えようとしました。
が、コンロの方には「アルカリ乾電池」を入れるよう注意書きがあり、
一方で買い置きは「マンガン乾電池」のみ……。
えっ、これって、マンガンの方を使うと何かまずいの?
えええっ、ずっと前からガスコンロの
電池お取り替えサインのランプがパカパカしていたけれど
ストックがあるからいつでもオッケー!とか思ってたのに、使えないのォォォ!?
というわけで、仕方なく斜向いのスーパーへ走って買いに行く羽目に。
ま、まぁ、平日の朝じゃなくて夜に切れたのは不幸中の幸いだったよね!
朝だったらきっともっと大変だったよね! めそ。

うん、まぁ、でも、電池を替えたら前よりも勢いよくパッと火がつくようになって、
そういうのはやっぱり気持ちがいいです。
これで苦労も報われるというものだ。
ていうか、注意書きはよく見ておかないとダメ、って話ですよね。
いやー、気付かなかったわぁ、油断していたわぁ。

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